求人情報

全職種共通事項
雇用形態:常勤・非常勤(パート)
| 勤務地 | 神奈川県横須賀市衣笠栄町2-1-2夢Qビル1F JR「衣笠駅」徒歩30秒 京浜急行バス衣笠駅バス停目の前(10系統) |
| 勤務時間 | ・常勤 変動シフト制 平日は8:45〜12:45と13:45〜18:00が基本勤務になります 土8:45〜12:45 ・パート勤務も上記時間帯で変則勤務可能 |
| 休日・休暇 | 夏季・年末年始、他当院の定めによる 有給休暇法定通り付与 祝日はお休み ※年に数回、計画的な有休取得お願いあり |
| 待遇・福利厚生 | 社会保障完備 賞与有り(2年目から支給開始、勤務実績、クリニック業績による※正職員対象) 賃金改定有り(2年目から業績に依る) 交通費全額支給、制服貸与 試用期間3か月あり※期間中の条件変更無し 車通勤相談可 |
| スタッフ特典 | クリニックにあるリハビリ機器を用いて、昼休みなどを利用し健康維持のため運動しましょう。 まずは自分が健康であることを奨励します。 |
| 応募方法 | info@kngs-ortho.com までご連絡ください。 折り返し面接日時などをご連絡します。 |
| 医療受付事務・理学療法士・放射線技師を募集いたします。 |
職務内容
看護師

[社]月給30万円〜[P]時給1800円〜
主に診療補佐、採血、ワクチン接種、点滴、処置、医療器材資材の管理、画像撮影補助、患者さんへの案内クリニック運営に付随する業務、清掃、後輩・新人指導など
主に診療補佐、採血、ワクチン接種、点滴、処置、医療器材資材の管理、画像撮影補助、患者さんへの案内クリニック運営に付随する業務、清掃、後輩・新人指導など
理学療法士

[社]月給30万円〜[P]時給1800円〜([社]3年未満の理学療法士は月給27万円〜残業時間分は別途支給)
整形外科クリニックでのリハビリテーション業務、問診の補助、カルテ記載、リハビリ機器のお手入れ、清掃、後輩・新人指導など
整形外科クリニックでのリハビリテーション業務、問診の補助、カルテ記載、リハビリ機器のお手入れ、清掃、後輩・新人指導など
放射線技師

[社]月給30万円〜[P]時給1800円〜
レントゲン撮影・骨密度測定および診療放射線技師業務、患者案内、移動の補助、清掃など
レントゲン撮影・骨密度測定および診療放射線技師業務、患者案内、移動の補助、清掃など
受付・事務

[社]月給21万円〜[P]時給1200円〜
患者さんへの応対、案内、受付、会計、電話対応、レセプト請求業務、備品管理、清掃など
患者さんへの応対、案内、受付、会計、電話対応、レセプト請求業務、備品管理、清掃など
リハビリ助手

[P]時給1150円〜
リハビリ受付、リハビリ機器のセット、指導、リハビリ機器の消毒・清掃、リハビリの予約管理、清掃、新人・後輩指導など
リハビリ受付、リハビリ機器のセット、指導、リハビリ機器の消毒・清掃、リハビリの予約管理、清掃、新人・後輩指導など
以下のような方を歓迎します!
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患者さん・スタッフ問わず優しく丁寧な応対ができる方、協調性を大切にできる方は大歓迎です。
そんなスタッフの存在が、患者さんの安心に繋がると思っています。
そんなスタッフの存在が、患者さんの安心に繋がると思っています。
【一般事業主行動計画の策定について】
衣笠駅前整形外科リハビリ・骨粗鬆症クリニックでは、「次世代育成支援対策推進法」に基づき、全スタッフが仕事と家庭を両立し、その能力を最大限に発揮できる環境を整えるため、以下の通り「一般事業主行動計画」を策定いたしました。
[衣笠駅前整形外科リハビリ・骨粗鬆症クリニック]一般事業主行動計画(案)
1. 計画期間 令和8年5月1日 〜 令和11年4月30日(3年間)
2. 内容
目標1:男性従業員の育児休業取得を促進するため、対象者への意向確認を100%実施し、期間内に1名以上の取得者を目指す。
<対策>
•全スタッフに対し、産後パパ育休(出生時育児休業)を含む育児休業制度の概要を周知する。
•結婚・妊娠の報告があった男性従業員に対し、院長または事務担当者が個別に制度説明と意向確認を行う面談フローを構築する。
•男性が育休を取得しやすいよう、業務の相互フォロー体制(マニュアルの整備等)を見直す。
目標2:育児休業給付金や社会保険料免除など、休業中の経済的支援について情報提供を行う。
<対策>
•申請手続きをまとめた簡易案内を作成する。
•対象者に対し個別のシミュレーションや相談に応じる窓口を設置・周知する。
目標3:整形外科特有の急患対応やレセプト業務による残業を適正に管理し、全スタッフの月平均所定外労働時間を25時間以内とする。
<対策>
•育児休業取得者の業務を周囲のスタッフで円滑に相互フォローできるよう、多能工化(一人が複数の業務をこなせるようにすること)を推進し、全体の残業時間を抑制する。
•電子カルテやレセプトチェックソフトの機能を最大限活用し、事務作業の効率化を図ることで、レセプト期間の残業時間を削減する。
•朝礼や院内ミーティングにおいて、定時退勤を前提とした業務進行の重要性について繰り返し啓発を行う。
以上
2026年4月28日
衣笠駅前整形外科リハビリ・骨粗鬆症クリニック
手塚太郎






